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    <title>21世紀の日蓮仏法</title>
    <description>念仏撲滅　禅撲滅　真言撲滅　カルト撲滅

</description>
    <link>https://nitiren21.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>創価学会は世界最大の在家仏教徒団体</title>
      <description>&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.nitiren21.blog.shinobi.jp/b15_l.jpg&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間においては、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「創価学会は、池田大作を教祖とする新興宗教だ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というイメージをお持ちの方が多いと思いますが、これは大きな誤解です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学会の教祖は日蓮であり、日蓮宗系の純粋な伝統仏教団体であるというのが真実です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおかつ、&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;在家のみで運営されている仏教徒団体としては世界最大&lt;/span&gt;となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともと学会は、日蓮正宗の在家信徒団体として結成されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、伝統仏教宗派の中のひとつのグループだったわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古い書類には&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗創価学会」という名称が、至る所に見受けられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は「日蓮世界宗創価学会」として商標登録しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当然、学会の教義は、鎌倉時代から伝わる純粋な日蓮仏法そのものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明治以降にでっち上げられた各種の新興宗教とは、完全に異なります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学会員が日本にこれほど大勢いるのは、単純な理由で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;日本の正統・伝統の仏教徒団体&lt;/span&gt;だからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ単に、僧侶の存在が目立たないだけに過ぎません。&lt;br /&gt;
（実は、改革同盟の僧侶とは連携しています）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青年僧侶改革同盟ホームページ&lt;br /&gt;
http://www.nichiren.com/jp/introduction/greeting.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちゃんとお寺もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一、&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;現在学会が会員に授与している御本尊は、700年の伝統を持つ栃木・本如山浄圓寺に代々伝えられてきた、由緒正しい御本尊です。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.nitiren21.blog.shinobi.jp/img005.jpg&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.nitiren21.blog.shinobi.jp/sanshito.jpg&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学会が勝手に本尊を創作しているなら、新興宗教と言われても仕方ありませんが、伝統仏教の寺院から正式な申し出を受けて授与を代行している以上、そのような批判は的を得ていません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたの隣の学会員は、新興宗教の信者ではなく、普通の日本人であり、真面目な仏教徒なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうか安心してください。</description> 
      <link>https://nitiren21.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E3%81%AF%E6%96%B0%E8%88%88%E5%AE%97%E6%95%99%E3%81%A0%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E8%AA%A4%E8%A7%A3</link> 
    </item>
    <item>
      <title>真言宗総本山が脱税</title>
      <description>&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;真言密教の聖地・高野山で宿坊を営む複数の宗教法人が、総額1億円を超える脱税で摘発されていたことが明らかになりました。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海外からの観光客が宿坊で修業を体験するのはブームになっていて、中には1泊10万円を超えるようなコースもあります。実態は高級旅館と変わりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明らかな営利目的であり、宗教法人であろうと納税が必須なのは当然です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界遺産にも登録されている高野山ですが、その内実は完全な観光地と化しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国税がこうした「エセ宗教」に適切な納税を求めるのは当たり前で、望ましくもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;何より、税制優遇された宗教法人が本気でビジネスに乗り出したら、一般の事業者では太刀打ちできません。著しく不公平です。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来ならば宗教法人格を取り上げ、通常の営利事業者として適切に課税すべきでしょう。</description> 
      <link>https://nitiren21.blog.shinobi.jp/%E7%9C%9F%E8%A8%80%E3%82%92%E6%96%AC%E3%82%8B/%E7%9C%9F%E8%A8%80%E5%AE%97%E7%B7%8F%E6%9C%AC%E5%B1%B1%E3%81%8C%E8%84%B1%E7%A8%8E</link> 
    </item>
    <item>
      <title>今年の長雨・水害は総罰か</title>
      <description>今年の雨の多さは、誰の目にも異常です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千葉市や名古屋市といった中核都市が相次いで水没し、津波に襲われたばかりの能登半島では1000年に1度の豪雨で追い打ちをかけられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お盆もうんざりの雨天でした。都心では、なんと18日連続で降雨が観測されています。梅雨時でもありえない話で、まさに天変地異です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
晴天が減少すれば、もちろん凶作ももたらすでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
八大龍王の怒りがいっこうに収まりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「雨土くれを砕かず」の逆で、今の日本は諸天が国土を守らず、むしろ罰しているとしか思えません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは2月に中道が大敗し、高市政権が大勝したことと、無関係ではないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高市政権を諸天が祝福しているのなら、もっと穏やかな天候が続くはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりわけ国主の高市が熱心な靖国カルト信者であることが、諸天を激怒させている理由でしょう。</description> 
      <link>https://nitiren21.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BB%8A%E5%B9%B4%E3%81%AE%E9%95%B7%E9%9B%A8%E3%83%BB%E6%B0%B4%E5%AE%B3%E3%81%AF%E7%B7%8F%E7%BD%B0%E3%81%8B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>中道の公明系議員が公明党に復党へ</title>
      <description>中道改革連合に所属する公明出身議員28名が離党し、公明党に戻ることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立憲系議員も離党し、新党を立ち上げる方針です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ともあれ中道には1000万を超える有権者の票が入っています。中道勢力結集という路線そのものは、大衆の支持を得ていると断じていいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少なくとも選挙戦で掲げた政策は、最後まで貫く必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
復党したからといって、以前の公明党に戻るだけだったら、10年後には党が消滅しています。創造的破壊が必要なことは間違いありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、保守という単語も軽々しく用いるべきではありません。保守やリベラルといったイデオロギーに縛られない現実路線こそ、中道最大の強みなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://nitiren21.blog.shinobi.jp/%E5%85%AC%E6%98%8E%E5%85%9A/%E4%B8%AD%E9%81%93%E3%81%AE%E5%85%AC%E6%98%8E%E7%B3%BB%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%81%8C%E5%85%AC%E6%98%8E%E5%85%9A%E3%81%AB%E5%BE%A9%E5%85%9A%E3%81%B8</link> 
    </item>
    <item>
      <title>韓鶴子の自宅から30億円を押収</title>
      <description>韓国の捜査チームが、韓鶴子の自宅から日本円にしておよそ30億円もの現金を押収していたことが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教指導者が、私邸にそれほど巨額の現金を隠し持つ理由があるでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信者には長年「神(教団)に全てを返せ」と指導しておきながら、自分だけはこの年齢まで必死に現金をかき集める...もはや虫けらにも劣ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鶴子が宗教家でも何でもなく、ゼニが全ての詐欺師・犯罪者だったことが、改めて世界に証明されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
邪悪に対しては、このように徹底的に正体を暴いていかなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1人でも多くの信者が、一刻も早く脱会を決意できるよう支援することこそ、時に適った折伏行なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://nitiren21.blog.shinobi.jp/%E6%97%A7%E7%B5%B1%E4%B8%80%E6%95%99%E4%BC%9A%E3%82%92%E6%96%AC%E3%82%8B/%E9%9F%93%E9%B6%B4%E5%AD%90%E3%81%AE%E8%87%AA%E5%AE%85%E3%81%8B%E3%82%8930%E5%84%84%E5%86%86%E3%82%92%E6%8A%BC%E5%8F%8E</link> 
    </item>
    <item>
      <title>立憲が中道への合流を断念</title>
      <description>すでに報じられている通り、立憲が中道への合流を断念しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;ともあれ衆院においては、1000万を超える比例票を獲得した事実があります。どのようなかたちになろうと、選挙公約を堅持するのが当選者の責任です。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有権者は今回あくまで公明ではなく中道に投票しています。ここを忘れて、元の公明党に回帰するだけだとすれば、もはや壊滅は避けられないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実的な話をすると、&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;地方選挙では国政のように選挙区と比例区の住みわけができません。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中道候補同士で競合することが避けられないため、地方からの反発は予想通りといえばその通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、このまま喧嘩別れすれば、お互いますます衰退するのは目に見えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イデオロギーに縛られない中道政治家を結集する路線は変えるべきではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
むしろ、立憲のリベラル原理主義者には離党してもらった方がスッキリするでしょう。</description> 
      <link>https://nitiren21.blog.shinobi.jp/%E5%85%AC%E6%98%8E%E5%85%9A/%E7%AB%8B%E6%86%B2%E3%81%8C%E4%B8%AD%E9%81%93%E3%81%B8%E3%81%AE%E5%90%88%E6%B5%81%E3%82%92%E6%96%AD%E5%BF%B5</link> 
    </item>
    <item>
      <title>韓鶴子に2年の実刑判決</title>
      <description>買収容疑で逮捕されていた韓鶴子に、2年の実刑判決が下りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;夫の文鮮明もアメリカで実刑判決を受け、服役していましたが、晴れて夫婦仲良く犯罪者として処罰されることになりました失笑&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
統一狂が反社会的犯罪組織であることが、改めて全世界に周知されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも鶴子をメシアと信じ崇拝する信者たちが、まぎれもなく「反社の構成員」であることは間違いないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;カルト信者は、その教祖より危険です。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隣国に狂った老婆がひとりいるだけなら、日本に何の実害もありません。実害をもたらすのは信者です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひとり残らず信者を脱会させ、統一狂日本上陸前の状態に戻すまで、徹底的に撲滅を進めるべきなのです。&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://nitiren21.blog.shinobi.jp/%E6%97%A7%E7%B5%B1%E4%B8%80%E6%95%99%E4%BC%9A%E3%82%92%E6%96%AC%E3%82%8B/%E9%9F%93%E9%B6%B4%E5%AD%90%E3%81%AB2%E5%B9%B4%E3%81%AE%E5%AE%9F%E5%88%91%E5%88%A4%E6%B1%BA</link> 
    </item>
    <item>
      <title>池田先生「文字の本尊は史上初」</title>
      <description>21世紀と人生を語るより&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;活字は、人間にしか読めません。動物は読めません。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;活字文化の崩壊は、人間の崩壊に通じる。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;経文も文字です。「文字」が、「仏の仕事(仏事)」をするのです。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;旧来の仏教の多くは「仏像」を本尊にしました。これに対し、日蓮仏法では「文字」で本尊を顕しました。&lt;span style=&quot;font-size: x-large;&quot;&gt;「文字の本尊」を確立したのは初めてなのです。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;また、文字によって学ぶつまり教学が、修行と共に絶対に必要とされている。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;学会の組織のリーダーも、活字を避け、学ぼうとしない人間は、大衆からバカにされてしまう。リーダー失格です。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;もちろん、文字にとらわれるということではありません。東洋には「論語読みの論語知らず」という言葉があります。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;仏経の知識だけ、字面だけ知っているのでは意味がありません。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;仏法は「生きている」ものです。&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;一切法が、これ仏法です。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;ですから、小説も学ぼう、トルストイも、ゲーテも、学んでいこう、政治も経済も美術も音楽も知っていこう、そういう生き方です。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;学会は「学ぶ会」です。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長めの引用ですが、非常に重要な御指導が盛りだくさんなので紹介させていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教史においても、文字本尊を確立したのは日蓮が空前絶後といっていいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蓮祖がいたに文字を重んじられていたかを物語っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在では、シジュウカラにも言語があり、方言もあることが判明しています。おそらくもっと多くの動物が言語を持っていることでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし文字は正真正銘、人類しか操ることはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文字は自らの死後にまでメッセージを伝えることができます。まさに人類最高の発明です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
池田先生は常々青年に「世界の大文学を読め」と語られていましたが、これは絶対に間違いありません。読まなければ絶対に後悔します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読書にはある程度の時間が必要です。若い時から読み始めないと間に合いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最寄りの図書館に行けば、古今東西の大文学は無料でおおかた読むことができます。しかしいつでも読めると思ったら、一生読まないのが人間の愚かさです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気がつくと、名著名作のほとんどを読まずに年齢を重ね、もう読む時間もなく、愕然とするものです。40歳50歳でゲーテを1作も読破していないというのは、人として恥でしかありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず御書の読破を根本として、「ファウスト」「戦争と平和」などにも挑戦していきましょう。音楽ならまず「第九」を一回ちゃんと通して鑑賞することです。&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;常に最高を求めてこそ青年です。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://nitiren21.blog.shinobi.jp/%E4%B8%89%E5%A4%A7%E7%A7%98%E6%B3%95%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E6%B1%A0%E7%94%B0%E5%85%88%E7%94%9F%E3%80%8C%E6%96%87%E5%AD%97%E3%81%AE%E6%9C%AC%E5%B0%8A%E3%81%AF%E5%8F%B2%E4%B8%8A%E5%88%9D%E3%80%8D</link> 
    </item>
    <item>
      <title>高市首相が敷地外から靖国参拝</title>
      <description>高市首相は8/15、日本武道館の駐車場から靖国に向かって遥拝しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武道館と靖国は徒歩で移動できるほどの至近距離であり、&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;参拝と事実上変わりません。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
玉串料も奉納しています。&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;つまり献金です。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創価学会は宗教団体なのだから、国主が亡国カルトに洗脳されている事実を厳しく破折すべきでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん会員個人としても、靖国を破折するのは当然です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その教義がいかに狂ったものであるかは、過去記事でも繰り返し取り上げています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少しでもまともな思考ができる人間であれば、決して靖国に騙されることはありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;靖国は一介の宗教団体に過ぎず、決して国を代表する戦没者追悼施設にはなりえないのです。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://nitiren21.blog.shinobi.jp/%E9%9D%96%E5%9B%BD%E7%A5%9E%E7%A4%BE%E3%82%92%E6%96%AC%E3%82%8B/%E9%AB%98%E5%B8%82%E9%A6%96%E7%9B%B8%E3%81%8C%E6%95%B7%E5%9C%B0%E5%A4%96%E3%81%8B%E3%82%89%E9%9D%96%E5%9B%BD%E5%8F%82%E6%8B%9D</link> 
    </item>
    <item>
      <title>仏法者がリーダーでなくてはならない理由</title>
      <description>創価学会は、永遠に組織革命を繰り返していくことを宿命づけられた団体です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その根本が、歴代会長自身の人間革命、すなわち「会長革命」にあることは、言うまでもありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この原理はどの組織でも同様です。&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;国家であれ政党であれ企業であれ、結局はトップの人間革命で全て決まります。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
重要性の低いポジションでは、やはり全体に与えられる影響力は限られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
組織悪と戦うのであれば、できるだけ重要なポジションを目指すべきなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえ役職そのものは低くても、弘教拡大で誰よりも結果を残していれば、幹部たりともあなたの意見を無視できないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;形式ではなく、実質的な影響力のあるリーダーとなることが必要です。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
職場や家庭、地域においても同様です。まずは巨悪と戦えるだけのポジションを築くことです。これは地位だけの問題ではなく、正義と信頼のネットワークを築いていくことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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